ブランドプロデューサー3(吉村ひかる 国際イメージコンサルタント)


今回もMoon Preciousのブランドプロデューサーである吉村ひかるさんの国際イメージコンサルタントのお仕事をちょっと切り取ってお話をしていただきます。

聞き手(Qと書きます):前回のお話の一部続きをさせていただきたいとおもいます。引き続きよろしくお願いいたします。

吉村さん(Yと書きます):よろしくお願いいたします。

Q;:前回お話の中でおっしゃっていた『パーソナルカラー』についてちょっと深く聞きたいのですが…

Y:ハイ!

Q:では、基本的なところから…『パーソナルカラー』ってどのくらい大切なのでしょうか?

Y:大切なもので、わかり易く言うと例えば、絶対に外せないビジネスの商談の時のそれぞれの勝ち法則みたいなものがあると思いますすが…それを何倍にも上げてくれる可能性を秘めている色…味方してくれる色というのがわかり易いでしょう。

Q:自分を成功へ導いてくれる…色って感じでしょうか?

Y:ハイ!そうですね。顕著に表れるのが、面接や契約時や婚活の時ではないかと思います。実際に『パーソナルカラー』がわかってから飛躍的にいろいろな面で成功していかれている方がいますので…

Q:魔法…ですね…

Y:魔法ではないですが知っていると得するものですね。

Q:でも、前におっしゃっていた『好きな色』と『似合う色』(パーソナルカラー)は必ずしも一致しないとおっしゃっていましたよね。今まで自分が好きで使っていたものは、使わないほうがいいということになる場合もあるということでしょうか?

Y:いえいえ、そうではありません。ここぞの時の色として『パーソナルカラー』を上手に使えばよいので、絶対に今までの『好きな色』をあきらめる必要はありません。上手に組み合わせをすれば何ら問題はありませんから。それに、前回話しました4種類に分類される中には、色が偏って入っているわけではなくそれぞれの4種類の中に色はバランスよく入っていますから。

Q:バランスよく色が入っているとはどういうことですか?

Y:それぞれ分けた4種類の分類の中には、分類の中に赤/黄色/青/黒/茶/白などなどいろいろな色が入っています。要するに、赤といっても真っ赤な赤と朱色っぽい赤や青みが買った赤や色々ありますよね。それが4種類分類されているということです。黄色や青や白さえもそのような形でそれぞれあるんです。だから分類されているところでも色はそれぞれありますよ。

Q:…色の制限は、別にないということですね。細かくどんな明るさのどんな濃さの色かを考えて自分の似合う色と判断されたものに近いものを選べばいいのですね。

Y:そうですね。

Q:深いです。

Y:少々この部分は深い説明が必要ですが、色を束縛するものではなく、逆に広げる効果を持っています。

Q:わかりました。

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